お洗濯できない表示タグでも案外可能な結果の裏には自己責任が…②

日常の風景

日常の風景

名古屋市中川区のふわりすです。
前回の記事のつづきです。
今ふわりすでのお洗濯で
一番人気は
羽毛布団(掛布団)の
洗濯乾燥です。
ほぼ100%
大成功しております<(_ _)>
ふわふわフカフカに
仕上がり
お客様から驚きの声を
いつもいただきます<(_ _)>

実は10年以上前までの頃は
羽毛布団のお手入れは
「干して風に当てること」でした。
生地が傷むからと
直射日光に当てないようにと
言われておりました。。
「羽毛布団は洗えないもの」と
聞かされて
思い込みもありました。
また羽毛布団はお嫁いり道具で
高額商品でした。
洗えるとしたら
クリーニング店での
丁寧な布団丸洗いです。
長く大切に使えるようにと
現在でも大人気です。
お洗濯マーク
洗濯表示も
ドライ(洗濯不可)
タンブラー禁止
要するに
乾燥機禁止マークが
殆どの羽毛布団についております。
それでも
ふわりすの
洗濯乾燥機を御利用頂き
ほぼ100%大成功で
ふわふわフカフカに
仕上がります<(_ _)>
お洗濯できない
乾燥機禁止の
表示タグでも
自己責任を伴いますが
案外可能なのです✨
ふわりすでは
沢山の経験値を
お客様からいただき
お洗濯するお客様へ
今までのお洗濯の経験を
還元しております<(_ _)>

ここ近年の
高気密の住宅環境や
外部環境などの変化で
害虫やダニなどが
原因のハウスダスト
アレルギーに
悩まされる方が
増えております<(_ _)>
羽毛布団は天然で
使い込んでいるうちに
汗や皮脂などで
羽毛がかなり汚れています。
まず清潔の基本は
洗うことです。
これまでは
クリーニング店でしか
洗うことが
できないものが
コインランドリーを
上手に御利用頂くことで
手軽に洗える時代になりました。
表示を見ると
心配かもしれませんが
店主が適切なアドバイスを
させていただきますので
自己責任を伴いますが
是非お洗濯にお越し下さいませ<(_ _)>

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